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        <title>世界遺産 DVD　世界遺産　情報局「The DVD of 世界遺産」　</title>
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        <description>世界遺産に関する情報を提供しつつ世界遺産のＤＶＤを紹介！</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
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            <title>アメリカには有名な世界遺産が多い</title>
            <description><![CDATA[<h3>タージマハール</h3>

<p>アメリカには現在21件の世界遺産が登録されています。<br />
アメリカの世界遺産はどれも有名なものばかりで、新聞やテレビなどで馴染みのあるものが多くあります。</p>

<p>1979年に自然遺産として登録された「グランドキャニオン国立公園」などは、その代表的なもののひとつといえるでしょう。<br />
たとえ行った事が無くても、不思議とグランドキャニオンの壮大な景色を思い浮かべることはそう難しくないはずです。<br />
グランドキャニオンはアリゾナ州北部にある峡谷で、コロラド高原がコロラド川の浸食作用によって削り出された地形であり、<br />
先カンブリア時代からペルム紀までの地層の重なりを目の当たりにできる貴重な場所でもあるのです。</p>

<p>同じく「自由の女神」もアメリカの世界遺産の代表選手です。アメリカ合衆国のニューヨーク港内リバティ島にある像で、<br />
いわずと知れたアメリカ合衆国の独立100周年を記念して、独立運動を支援したフランス人の募金によって贈呈されたプレゼントです。<br />
右手には純金で形作られた炎を擁するたいまつを空高く掲げ、左手にはアメリカ合衆国の独立記念日である「1776年7月4日」とローマ数字で刻印されている銘板を持っている自由の女神はまさにアメリカの象徴です。</p>

<p>他にも「イエローストーン国立公園」、「ヨセミテ国立公園」などアメリカの世界遺産には、よく知らないけれど知っている気がする<br />
ものが多くあるのです。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アメリカには有名な世界遺産が多い</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アメリカの世界遺産</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:49:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インドの世界遺産　タージマハール</title>
            <description><![CDATA[<h3>タージマハール</h3>

<p>インドの世界遺産は、中国と並びアジアの中でも数多く登録されています。<br />
長い歴史と広大な土地だけに、インドには多くの遺跡や大自然があるのです。</p>

<p>いわずと知られたインドの世界遺産の代表「タージマハル」はインドの北部、アグラ市にあります。<br />
シンメトリーが美しいパレス風の建物は、インド・イスラーム建築の最高傑作とも言われています。<br />
この美しいタージマハルは実は宮殿ではなく、お墓なのです。</p>

<p>ムガール帝国5代皇帝シャー・ジャハーンが、亡くなった王妃ムムターズ・マハルのために建てたものです。<br />
王妃の死をひどく悲しんだシャーが、彼女への愛を表現するために建てたと言われています。<br />
1632年から何と22年もの歳月をかけ、莫大な費用を注ぎ込み、やっとの事で完成にこぎつけたのです。</p>

<p>皇帝は晩年タージマハルの向かいに黒大理石の宮殿を建てようとしていましたが、タージマハル建築での莫大な浪費を理由に、第3皇子によって近くのアグラ城の塔に幽閉されてしまうのです。<br />
結局皇帝は塔から出ることなく7年後にその生涯を閉じたのでした。</p>

<p>シャーが7年間アグラ城から眺めていたタージマハルは、後の1983年にインドの世界遺産に登録されたのです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-24.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インドの世界遺産　タージマハール</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お墓</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インド</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シャー・ジャハーン</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ムガール帝国</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ムムターズ・マハル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:46:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ＮＨＫが世界遺産の保護を訴える</title>
            <description><![CDATA[<h3>ＮＨＫと世界遺産の結びつき</h3>

<p>ＮＨＫと世界遺産には密接な結びつきがあります。<br />
ＮＨＫは様々な番組を通して、世界遺産の保護などの啓蒙活動を行っているからです。</p>

<p>世界遺産とは、世界中の歴史的な建造物や大自然を、遺産として後世に残していこうというものです。<br />
それは法的に保護しておかなければ、それらの遺産はすぐに消え去ってしまうという危機感に基づいたものです。</p>

<p>ＮＨＫはユネスコの考えに賛同し、世界遺産を保護するために、番組を制作して世界遺産の紹介を続けています。</p>

<p>その番組が「<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I2J4B+EXNPKA+1DGK+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.nhk-ep.com%2Fshop%2Fcommodity_param%2Fctc%2F%2B%2Fshc%2F0%2Fcmc%2F15710AS%2FbackURL%2Fhttp%2528%2B%2Bwww.nhk-ep.com%2Bshop%2Bmain%2Fdetail.html" target="_blank">シリーズ世界遺産100</a><br /> <br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1I2J4B+EXNPKA+1DGK+BW8O2" alt="">」なのです。ユネスコの世界遺産をテーマとした５分の短編ドキュメンタリーシリーズで、若い世代にはあまり知られていないかもしれませんが、旅行好きで各国を旅したことのあるような人には、とても人気のある番組となっています。<br />
また、自分が現地を訪れることは難しくても、番組を見ることで世界遺産の場所に訪れた気持ちになることができます。<br />
もちろん、現地を訪れるためには膨大な費用や時間がかかるので、テレビをつけるだけで世界中の重要な世界遺産を知ることができるというのは、ありがたいことではないでしょうか。</p>

<p>番組タイトルにある「100」とは、NHKとユネスコが進めている「世界遺産デジタル映像アーカイブス」の一環として、世界遺産をデジタル記録として100％、後世に引き継ぐという公共放送NHKとしての使命感と、それぞれの世界遺産のエッセンスを視聴者に100％紹介するという二つの意味があります。<br />
NHKでは、ユネスコと提携して、2004年から世界遺産のハイビジョン映像ライブラリー事業「世界遺産デジタル映像アーカイブス」を進めていくことになり、毎回、世界遺産の中から一つを取り上げて、リポーターの現地取材と資料を交えて人類の英知と自然のすばらしさを、映像を通して体験する内容となっています。</p>

<p>このようにＮＨＫと世界遺産の関係が多くの人々に知られ、世界遺産の保護に理解を示す人の多い地球になってほしいと願います。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-23.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ＮＨＫが世界遺産の保護を訴える</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ＮＨＫ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シリーズ世界遺産100</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ユネスコ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">関係</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">啓蒙活動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保護</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:44:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お隣の国韓国の世界遺産 </title>
            <description><![CDATA[<p><br />
<h3>韓国の世界遺産</h3></p>

<p>日本のお隣、韓国の世界遺産を紹介しましょう。</p>

<p>まずは「宗廟（チョンミョ）」という、高麗王朝から朝鮮王朝になったころの王を祭った建物です。<br />
1395年に李成桂という人が建て、朝鮮王朝の歴代王の位牌が祭られる場所になったと言われています。<br />
豊臣秀吉の朝鮮出兵において焼失しましたが、1608年に再建されています。世界遺産として登録されたのは1995年のことです。</p>

<p>それから、朝鮮王朝の3代目王である太宗が建てた「宮殿昌徳宮（チャンドックン）」です。<br />
この宮殿も秀吉の朝鮮出兵で焼かれましたが、1611年に再建されて今日に至っています。<br />
韓国に現存する宮殿の中では、最も建てられた当時の面影を残しているとされ、正門となる敦化門は最古の門と言われており、<br />
そこから先の錦川橋も最古の橋とされているのです。<br />
園内には人工池などが作られており、韓国の造園技術が結集されたこの宮殿は韓国の世界遺産の代表とも呼べるでしょう。</p>

<p>慶州市にある仏教寺院「仏国寺（ブルグクサ）」もまた誇るべき韓国の世界遺産のひとつです。<br />
建物には石橋があり、周囲は複数の建物で構成されています。中でも多宝塔は、新羅の時代である751年に作られたと言われており、韓国の国宝にも指定されているものです。</p>

<p>最後は「石窟庵（ソゥクルアム）」です。石窟庵と仏国寺として、韓国の世界遺産に登録されています。<br />
石窟庵は人工の石窟寺院で、石室の壁面に沿って刻み込まれた彫刻と中央の本尊仏が作り出す空間は、<br />
釈迦が悟りを得た瞬間を完璧に再現しています。特に、360枚あまりの板石で作られた円形の主室のドーム型天井は、<br />
8世紀半ばの新羅人の科学水準を物語る建築技法として知られています。<br />
石窟庵は東の方角を向いて建てられており、日の出と月の出の名所としても知られているのです。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お隣の国韓国の世界遺産</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">韓国</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新羅</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">朝鮮王朝</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">隣</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:41:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日本を代表する古都京都の世界遺跡</title>
            <description><![CDATA[<h3>京都の世界遺跡</h3>

<p>日本を代表する古都、京都の世界遺産は現在17件登録されており、外国からの観光客も数多く訪れています。</p>

<p>どこも有名ですが、京都の文化遺産と聞いてまず頭に浮かぶのは、やはり「清水寺」ではないでしょうか。<br />
清水寺は奈良末期778年に僧延鎮が開山し、平安建都間もない延暦17年（798年）坂上田村麻呂が仏殿を建立したと伝えられています。<br />
現在の建物の多くは、寛永8年から10年（1631年から1633年）の間に、徳川家光の寄進によって再建されたものです。<br />
清水の観音として平安時代以来多くの人々が参拝に訪れ、参道を上りつめると、東山の音羽山を背に仁王門、西門、三重塔（いずれも重要文化財）が迎えてくれます。<br />
春の桜と新緑、秋の紅葉と四季折々の美しさを背景にした懸崖造りの本堂（国宝）は、断崖の上にせりだし、市街地の眺望も最高です。あわせて15の堂塔（いずれも重要文化財）が建ち並ぶ姿はこれぞ京都、といったところでしょう。</p>

<p>次に思い浮かぶのが、日本人が必ず修学旅行に訪れる「金閣寺・銀閣寺」でしょう。<br />
金閣寺という呼び名が有名ですが、正しくは《鹿苑寺・ろくおんじ》といいます。<br />
1397年に足利3代将軍義満が築いた北山殿という別荘をお寺にしたもので、昭和25年に火事で消失たため、現在の金閣寺は30年に復元されました。</p>

<p>金閣寺が北山文化の代表なら、東山文化の代表的な寺院はもちろん銀閣寺です。<br />
正式名称は《慈照寺・じしょうじ》といい、1487年に足利8代将軍義政が築いた東山山荘をお寺にしたものです。<br />
木立に囲まれた境内は、金閣寺ほどの派手さはありませんが、落ち着いた気品を感じさせます。</p>

<p>他にも京都の世界遺産は、どこも日本らしい奥ゆかしい佇まいで、訪れる人を魅了し続けているのです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-21.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日本を代表する古都京都の世界遺跡</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">京都</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金閣寺</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">銀閣寺</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">古都</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">鹿苑寺</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">清水寺</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:40:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カナダの世界遺産　恐竜州立自然公園</title>
            <description><![CDATA[<h3>恐竜州立自然公園</h3>

<p>カナダの世界遺産のひとつに、アルバータ州にある「恐竜州立自然公園」があります。</p>

<p>「恐竜州立自然公園」は、カルガリーの近くにある《バッドランド》と呼ばれる荒涼とした地形に広がり、数多くの恐竜の化石が発掘されることで有名です。<br />
現在までに300体もの化石が発掘され、その種類は60種以上ともいわれています。</p>

<p>中には35体以上の恐竜の完全骨格もあり、太古の昔、この近辺にたくさんの恐竜が生きていたことが伺えます。<br />
7500万年前、ここは恐竜達のパラダイスだったのかも知れません。</p>

<p>カナダの世界遺産に登録された1979年には、あたりは荒涼とした山岳地帯でした。</p>

<p>1987年にはバッドランドで化石の発掘をしていた高校生の少女が、恐竜の卵の化石を見つけています。<br />
その報告を受け、すぐに大規模な発掘調査が開始されました。<br />
そして調査隊は、卵から孵る寸前の恐竜の雛の化石を発掘したのです。</p>

<p>現在では近くにキャンプ場もでき、カナダの世界遺産の中でも人気のスポットになっています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-20.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アルバータ州</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カナダ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">化石の発掘</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">完全骨格</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">恐竜州立自然公園</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">山岳地帯</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:38:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>世界遺産とは何？</title>
            <description><![CDATA[<h3>世界遺産とは？</h3>

<p>世界遺産とは、地球の生成と人類の歴史によって生み出され、過去から引き継がれた貴重な宝物です。</p>

<p>世界の文化遺産や自然遺産を人類全体のための世界遺産として、損傷、破壊等の脅威から保護し保存していくために、国際的な協力及び援助の体制を確立することを目的とした条約で、1972年にユネスコ総会で採択され、1975年に発効しました。</p>

<p>2007年11月現在185か国が加盟し、ベルサイユ宮殿などが同条約に基づく「世界遺産リスト」に指定されています。<br />
日本は1992年9月、125番目の加盟国として同条約を締結しました。</p>

<p>世界遺産とは、文化遺産・自然遺産・複合遺産の3つからなっています。<br />
文化遺産の定義は顕著な普遍的価値を有する記念物、建造物群、遺跡、文化的景観などとされています。<br />
現在、世界遺産はこの文化遺産が大多数を占めています。</p>

<p>一方、自然遺産はどんなものかというと、顕著な普遍的価値を有する地質、生態系、自然的景観、絶滅の恐れのある動植物の生息地などを含む地域となっています。</p>

<p>最も数の少ないのが複合遺産で、文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えている遺産とされています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-19.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">世界遺産とは何？</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ユネスコ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">貴重</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自然遺産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産とは</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">複合遺産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">文化遺産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保護</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:37:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>世界遺産のＤＶＤを見る</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
<h3>NHK シリーズ世界遺産100</h3><br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I2J4B+EXNPKA+1DGK+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.nhk-ep.com%2Fshop%2Fcommodity_param%2Fctc%2F%2B%2Fshc%2F0%2Fcmc%2F15710AS%2FbackURL%2Fhttp%2528%2B%2Bwww.nhk-ep.com%2Bshop%2Bmain%2Fdetail.html" target="_blank"><br />
<img src="http://www.kesennuma.org.uk/img/sample.jpg"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1I2J4B+EXNPKA+1DGK+BW8O2" alt=""></p>

<p>最近では、<a href="http://www.kesennuma.org.uk/" target="_blank" style="text-decoration:none;color:#444;">世界遺産を紹介したＤＶＤ</a>というものも多く販売されています。<br />
まず、「NHK 世界遺産100」 を紹介しましょう。</p>

<p>世界各地の「世界遺産」をコンパクトな5分サイズで伝えるNHK 番組を収録したＤＶＤです。<br />
「<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I2J4B+EXNPKA+1DGK+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.nhk-ep.com%2Fshop%2Fcommodity_param%2Fctc%2F%2B%2Fshc%2F0%2Fcmc%2F15710AS%2FbackURL%2Fhttp%2528%2B%2Bwww.nhk-ep.com%2Bshop%2Bmain%2Fdetail.html" target="_blank">シリーズ世界遺産100</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1I2J4B+EXNPKA+1DGK+BW8O2" alt="">」の映像がDVD1枚に20ヶ所、計10巻で200ヶ所収録されています。 </p>

<p>同時に書籍の開設が付いて、より深い内容が図解・地図・写真等で展開され、世界遺産の魅力を100%堪能できる貴重なドキュメント映像集です。</p>

<p>世界遺産のDVDでは、ピラミッド、万里の長城、太陽の神殿・・・憧れの世界遺産、驚異の世界の謎が次から次へ登場します。<br />
世界50ヶ国150箇所以上＋日本の世界遺産14箇所が収録されたＤＶＤも人気です。<br />
日本国内では、最近世界遺産に登録されたばかりの石見銀山遺跡とその文化的景観が知床を収録され、さらに特典映像は全てハイビジョン撮影となっているのです。 </p>

<p>また、数ある世界遺産から、特に日本人に人気の高いイタリア、エジプト、中国、ペルーを始め、現在では撮影困難なイスラエル（嘆きの壁）など13か国、20か所を厳選し、編集したＤＶＤもあります。<br />
各巻に特典としてナレーションやテロップでは表現できなかった世界遺産の詳細情報、世界遺産及び周辺の地図情報などが掲載されています。</p>

<p><br />
【第1巻 ヨーロッパ1 収録世界遺産】<br />
1． ベネチアとその潟（イタリア）<br />
2． モデナ大聖堂とグランデ広場（イタリア）<br />
3． コルドバ歴史地区（スペイン）<br />
4． 古都トレド（スペイン）<br />
5． サンティアゴ・テ・コンポステラ巡礼道（スペイン）<br />
6． ヴェゼール渓谷の装飾洞窟群（フランス）<br />
7． ランメルスベルク鉱山とゴスラー（ドイツ）<br />
8． トリーアのローマ遺跡（ドイツ）<br />
9． ブリュールのアウグストゥスブルク宮殿と別邸（ドイツ）<br />
10．アーヘン大聖堂（ドイツ）<br />
11．キュー王立植物園（イギリス）<br />
12．ブリュージュ歴史地区（ベルギー）<br />
13．ドロットニングホルムの王領地（スウェーデン）<br />
14．ハルシュタットの文化的景観（オーストリア）<br />
15．チェスキー・クルムロフ（チェコ）<br />
16．トカイ・ワイン生産地（ハンガリー）<br />
17．ドブロブニク旧市街（クロアチア）<br />
18．ドナウ・デルタ（ルーマニア）<br />
19．イヴァノヴォの岩窟聖堂群（ブルガリア）<br />
20．リラ修道院（ブルガリア）</p>

<p>【第2巻 ヨーロッパ2 収録世界遺産】<br />
1． ポンペイ遺跡（イタリア）<br />
2． サンタ・マリア・デレ・グラツィエ修道院（イタリア）<br />
3． サヴォイア家の王宮（イタリア）<br />
4． セゴビア旧市街と水道橋（スペイン）<br />
5． セビリア大聖堂（スペイン）<br />
6． オビエドとアストゥリアス王国の建造物（スペイン）<br />
7． ベルサイユ宮殿と庭園（フランス）<br />
8． シャンポール城（フランス）<br />
9． シャルトル大聖堂（フランス）<br />
10．アミアン大聖堂（フランス）<br />
11．ヴェズレーの聖堂と丘（フランス）<br />
12．ハドリアヌスの長城（イギリス）<br />
13．フランドル地方の鐘楼（ベルギー）<br />
14．シェーンブルン宮殿と庭園（オーストリア）<br />
15．プラハ歴史地区（チェコ）<br />
16．ハンザ同盟都市リューベック（ドイツ）<br />
17．ケルン大聖堂（ドイツ）<br />
18．中部ライン渓谷（ドイツ）<br />
19．モルドバ地方の教会群（ルーマニア）<br />
20．マラムレシュの木造教会群（ルーマニア）</p>

<p>【第3巻 アジア・オセアニア1 収録世界遺産】<br />
1． 白神山地（日本・青森県　秋田県）<br />
2． 白川郷・五箇山（日本・岐阜県　富山県）<br />
3． 知床（日本　北海道）<br />
4． 高句麗古墳群（北朝鮮）<br />
5． 九寨溝（中国）<br />
6． 武陵源（中国）<br />
7． アユタヤと周辺の歴史地区（タイ）<br />
8． アンコール遺跡群（カンボジア）<br />
9． 古都ホイアン（ベトナム）<br />
10．ミーソン聖域（ベトナム）<br />
11．グヌン・ムル国立公園（マレーシア）<br />
12．ビガン歴史地区（フィリピン）<br />
13．コルディエラの棚田（フィリピン）<br />
14．タージ・マハル（インド）<br />
15．モヘンジョダロ遺跡（パキスタン）<br />
16．聖地キャンデイ（スリランカ）<br />
17．ペトラ（ヨルダン）<br />
18．バム遺跡（イラン）<br />
19．カッパドキア（トルコ）<br />
20．ニュージーランド亜南極諸島（ニュージーランド）</p>

<p>【第4巻 アジア・オセアニア2 収録世界遺産】<br />
1． 屋久島（日本・鹿児島県）<br />
2． 日光の社寺（日本・栃木県）<br />
3． 姫路城（日本・兵庫県）<br />
4． 厳島神社（日本・広島県）<br />
5． 秦の始皇帝陵（中国）<br />
6． 蘇州の古典庭園（中国）<br />
7． 黄龍（中国）<br />
8． 麗江（中国）<br />
9． 雲南・三江併流（中国）<br />
10．ボロブドゥール寺院（インドネシア）<br />
11．フエの建造物群（ベトナム）<br />
12．ハロン湾（ベトナム）<br />
13．ルアン・プラバン（ラオス）<br />
14．チャンパサックのワット・ブー（ラオス）<br />
15．スコタイと周辺の歴史地区（タイ）<br />
16．バン・チェン遺跡（タイ）<br />
17．ダージリン・ヒマラヤ鉄道（インド）<br />
18．ペルセポリス（イラン）<br />
19．エルサレム旧市街と城壁（イスラエル）※ヨルダンによる申請<br />
20．タスマニア原生地帯（オーストラリア）</p>

<p>【第5巻 アフリカ・南北アメリカ1 収録世界遺産】<br />
1． 大ピラミッド群（エジプト）<br />
2． ティムガッド（アルジェリア）<br />
3． フェズ旧市街（モロッコ）<br />
4． ジェンネ旧市街（マリ）<br />
5． ラリベラの岩窟教会群（エチオピア）<br />
6． ケニア山国立公園（ケニア）<br />
7． セレンゲティ国立公園（タンザニア）<br />
8． マラウイ湖国立公園（マラウイ）<br />
9． ビクトリアの滝（ザンビア／ジンバブエ）<br />
10．ツィンギ・ド・ベマラハ（マダガスカル）<br />
11．イエローストン（アメリカ合衆国）<br />
12．カナディアン・ロッキー山脈（カナダ）<br />
13．シアン・カアン（メキシコ）<br />
14．ココ島国立公園（コスタリカ）<br />
15．ガラパゴス諸島（エクアドル）<br />
16．カナイマ国立公園（ベネズエラ）<br />
17．バルデス半島（アルゼンチン）<br />
18．ロス・グラシアレス（アルゼンチン）<br />
19．イグアス国立公園（アルゼンチン／ブラジル）<br />
20．セラード自然保護地域（ブラジル）</p>

<p>【第6巻 ヨーロッパ3 収録世界遺産】<br />
1． ナポリ歴史地区（イタリア）<br />
2． ポルトヴェーネレとチンクエ・テッレ（イタリア）<br />
3． パリのセーヌ河岸-フランス<br />
4． アルク・エ・スナン王立製塩所（フランス）<br />
5． オランジュのローマ劇場と凱旋門（フランス）<br />
6． リヨン歴史地区（フランス）<br />
7． ボン・デュ・ガール（フランス）<br />
8． 海事都市グリニッジ（イギリス）<br />
9． ウェストミンスター宮殿と修道院（イギリス）<br />
10．ライヒェナウ（ドイツ）<br />
11．ヒルデスハイムの大聖堂（ドイツ）<br />
12．シュパイヤー大聖堂（ドイツ）<br />
13．バンベルグの町（ドイツ）<br />
14．古典主義の都ワイマール（ドイツ）<br />
15．ベルン旧市街（スイス）<br />
16．ザンクト・ガレンの修道院（スイス）<br />
17．キンデルダイクの風車群（オランダ）<br />
18．イェリングの墳墓と石碑と聖堂（デンマーク）<br />
19．クロンボー城（デンマーク）<br />
20．サンクトペテルブルグ歴史地区（ロシア）</p>

<p>【第7巻 アジア・オセアニア3 収録世界遺産】<br />
1． 古都奈良の文化財（日本　奈良県）<br />
2． 法隆寺（日本　奈良県）<br />
3． 広島・原爆ドーム（日本　広島県）<br />
4． 慶州歴史地区（韓国）<br />
5． 石窟庵と仏国寺（韓国）<br />
6． 万里の長城（中国）<br />
7． 黄山（中国）<br />
8． マカオ歴史地区（中国）<br />
9． フィリピンのバロック様式教会（フィリピン）<br />
10．カトマンズ盆地（ネパール）<br />
11．サーンチーの仏教建造物（インド）<br />
12．エレファンタ石窟群（インド）<br />
13．ゴア聖堂と修道院（インド）<br />
14．クトゥブ・ミナールと建造物群（インド）<br />
15．パッタダカルの建造物群（インド）<br />
16．ゴール旧市街（スリランカ）<br />
17．イスファハンのイマール広場（イラン）<br />
18．パルミラ（シリア）<br />
19．イスタンブール歴史地区（トルコ）<br />
20．ウルル、カタ、ジュタ国立公園（オーストラリア）</p>

<p>【第8巻 アフリカ・南北アメリカ2 収録世界遺産】<br />
1． イスラム都市のカイロ（エジプト）<br />
2． 古代都市テーベと墓地遺跡（エジプト）<br />
3． タッシリ・ナジェール（アルジェリア）<br />
4． ルウェンゾリ山地国立公園（ウガンダ）<br />
5． アラスカ・カナダの自然公園群（アメリカ合衆国・カナダ）<br />
6． グランドキャニオン国立公園（アメリカ合衆国）<br />
7． エバーグレーズ国立公園（アメリカ合衆国）<br />
8． ハバナ旧市街と要塞（キューバ）<br />
9． トリニダーとロス・インヘ二オス盆地（キューバ）<br />
10．メキシコシティ歴史地区とソチミルコ（メキシコ）<br />
11．プエブラ歴史地区（メキシコ）<br />
12．古代都市テオティワカン（メキシコ）<br />
13．歴史的要塞都市カンペチェ（メキシコ）<br />
14．モレリア歴史地区（メキシコ）<br />
15．ポポカテペトル山麓の16世紀の修道院群（メキシコ）<br />
16．オアハカ歴史地区とモンテ・アルバン遺跡（メキシコ）<br />
17．古都グアナファトと近隣の鉱山群（メキシコ）<br />
18．古代都市パレンケと国立公園（メキシコ）<br />
19．クスコ市街（ペルー）<br />
20．マチュビチュ（ペルー）</p>

<p>【第9巻 ヨーロッパ4 収録世界遺産】<br />
1． ローマ歴史地区（イタリア）<br />
2． マテーラの洞窟住居（イタリア）<br />
3． アマルフィ海岸（イタリア）<br />
4． サン・ジミニャーノ（イタリア）<br />
5． ヴァラッロのサクロ・モンテ（イタリア）<br />
6． シエナ歴史地区（イタリア）<br />
7． アルハンブラ宮殿（スペイン）<br />
8． サンテミリオン（フランス）<br />
9． ストラスブールの旧市街（フランス）<br />
10．アビニヨン歴史地区（フランス）<br />
11．アルルのローマ遺跡とロマネスク建築（フランス）<br />
12．クヴェトリンブルグの旧市街（ドイツ）<br />
13．マウルブロン修道院群（ドイツ）<br />
14．クラクフ歴史地区（ポーランド）<br />
15．アウシュビッツ強制収容所（ポーランド）<br />
16．ヴィエリチカの岩塩坑（ポーランド）<br />
17．カルヴァリア・セブジドフスカ（ポーランド）<br />
18．ホルトバージ国立公園（ハンガリー）<br />
19．ロスキレ大聖堂（デンマーク）<br />
20．アテネのアクロポリス（ギリシャ）</p>

<p>【第10巻 アジア・オセアニア4 収録世界遺産】<br />
1． 古都京都の文化財（日本）<br />
2． 紀伊山地の霊場と参詣道（日本）<br />
3． 琉球王国のグスクと関連遺産郡（日本）<br />
4． 故宮（中国）<br />
5． 敦煌の莫高窟（中国）<br />
6． 峨眉山と楽山大仏（中国）<br />
7． アジャンタ石窟群（インド）<br />
8． エローラ石窟群（インド）<br />
9． ブッダガヤのマハーボーディ寺院（インド）<br />
10．コナーラクの太陽神寺院（インド）<br />
11．アグラ城（インド）<br />
12．ファテーブル・シークリー（インド）<br />
13．カジュラーホの建造物群（インド）<br />
14．ハンビの建造物群（インド）<br />
15．チャトラバティ・シヴァージー・ターミナス（インド）<br />
16．バーミヤン（アフガニスタン）<br />
17．ハトラ（イラク）<br />
18．アッシュール（イラク）<br />
19．城壁都市シバーム（イエメン）<br />
20．テ・ワヒボウナム（ニュージーランド）</p>

<p></p>

<p style="margin:0px 0px 0px 55px;">
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I2J4B+EXNPKA+1DGK+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.nhk-ep.com%2Fshop%2Fcommodity_param%2Fctc%2F%2B%2Fshc%2F0%2Fcmc%2F15710AS%2FbackURL%2Fhttp%2528%2B%2Bwww.nhk-ep.com%2Bshop%2Bmain%2Fdetail.html" target="_blank">
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<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1I2J4B+EXNPKA+1DGK+BW8O2" alt="">

<p><br />
</p></p>

<p><br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I2J4B+EXNPKA+1DGK+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.nhk-ep.com%2Fshop%2Fcommodity_param%2Fctc%2F%2B%2Fshc%2F0%2Fcmc%2F15710AS%2FbackURL%2Fhttp%2528%2B%2Bwww.nhk-ep.com%2Bshop%2Bmain%2Fdetail.html" target="_blank">シリーズ世界遺産100</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1I2J4B+EXNPKA+1DGK+BW8O2" alt=""></p>

<p>ナレーター：江守　徹<br />
音楽：久石　譲</p>

<p>*書籍：各巻A5判サイズ／66ページ<br />
*DVD：収録時間各巻95分?100分</p>

<p>○発行：小学館<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-18.html</link>
            <guid>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-18.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">世界遺産のＤＶＤを見る　NHK </category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ＤＶＤ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ピラミッド</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">映像</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">収録</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">太陽の神殿</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">万里の長城</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:16:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>かの有名なエジプトのピラミッド</title>
            <description><![CDATA[<h3>ピラミッド</h3>

<p>エジプトの世界遺産は、文化遺産6件、自然遺産1件の7件です。<br />
意外と数が少ないと思われるかも知れませんが、エジプト自体が世界遺産といっても過言ではありません。</p>

<p>エジプトの世界遺産のうちの4件は、どれも1979年に文化遺産に登録されています。<br />
まずは「<a href="http://www.kesennuma.org.uk/diary/WorldHeritageMemphis.htm" target="_blank">メンフィスとその墓地遺跡</a>」です。<br />
ここには、スフィンクスを始めとして、巨大なピラミッド群が多数あります。<br />
ナイル川の豊かな恵みを受けた首都メンフィスは、約3000年にわたって古代エジプトの繁栄を支えてきました。<br />
サッカラに最古のピラミッドが建てられて以来、壮大なギザのピラミッドなど巨大なピラミッドが次々と建てられていきました。<br />
その建築方法は、現代技術を持ってしても困難と言われています。</p>

<p>次に「古代都市テーベとその墓地遺跡」です。<br />
紀元前16世紀頃に首都が置かれたこの地はテーベ（現ルクソール）と呼ばれ、アメン信仰の聖地として栄えたのです。<br />
"生者の都"とされたナイル川東岸にはカルナック神殿、ルクソール神殿、そして"死者の都"と呼ばれた西岸にはネクロポリス等、貴重な遺跡が数多く残されています。</p>

<p>そして「ヌビア遺跡群」、「イスラーム都市カイロ」などが相次いで、エジプトの世帯遺産として登録されていったのです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-17.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">かの有名なエジプトのピラミッド</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エジプト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カルナック神殿</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スフィンクス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ピラミッド</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ルクソール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ルクソール神殿</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:13:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カッパドキアの地下都市 </title>
            <description><![CDATA[<h3>トルコの世界遺産、カッパドキア</h3>

<p>トルコの世界遺産に全く詳しくない人でも、一度は「カッパドキア」という名前を耳にしたことがあるのではないでしょうか？</p>

<p>1985年にトルコの世界遺産に登録されたのが、複合遺跡の「ギョレメ国立公園とカッパドキアの岩石遺跡群」です。</p>

<p>トルコの中央部、アナトリア高原にあるカッパドキアは、エルジェス山の麓、標高1200メートルの高原地帯に、太古からの火山活動と浸食作用によって形成された遺跡群です。<br />
日没になると岩肌全体が次第に赤みを帯びて、黄昏とともにショッキングピンクに染まり、やがて深い紫色に変化していくのです。<br />
そして、今も6万人が暮らすこの地域の地下深くには、蟻の巣のように掘り巡らされた地下都市があるのです。</p>

<p>地下都市カッパドキアを代表するのがカイマクル、デリンクユ、オズコナークの3つの都市です。<br />
カイマクルは地下8層にもおよび、当時1万5千人もの人々が暮らしていたと言われています。</p>

<p>デリンクユに関しては、現在までに地下8層までが確認されていますが、地下12層まであると考えられ未だに未発掘の状態なのです。<br />
デリンクユには少なくとも5本以上の非常用トンネルがあり、そのうちの1本は隣のカイマクルに通じていたようです。</p>

<p>そして、オズコナークと呼ばれる地下都市は未だに詳細がわからないものの、発見されている地下都市としては最大で、一説によると6万人もの人々が生活していたと言われています。</p>

<p>このようにトルコの世界遺産、カッパドキアにはまだまだ解明されていない謎が数多くあるのです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-16.html</link>
            <guid>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-16.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カッパドキアの地下都市</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オズコナーク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カイマクル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カッパドキア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デリンクユ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トルコ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">地下都市</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:07:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1度は行きたいアンコールワット</title>
            <description><![CDATA[<h3>アンコールワット</h3>

<p>アンコールワットと世界遺産は、切っても切れない関係と言ってよいでしょう。<br />
アンコールワットといえば世界遺産、世界遺産といえばアンコールワットと人々が想像するほどに、アンコールワットは地球上で最も有名な世界遺産のひとつだからです。</p>

<p>アンコールワットは、カンボジアにあるアンコール遺跡群を代表する寺院建築で、数ある遺跡の中でもクメール美術を代表するものです。</p>

<p>9世紀にアンコール地方が王都となり、ここを中心に歴代の王によって神々を祭る寺院が相次いで建造され、クメール美術は黄金期を迎えるのです。<br />
しかし、15世紀にアンコール王朝が衰退し、王都がプノンペンに移るとクメールの遺産は忘れられた存在となってしまうのです。<br />
アンコール遺跡群の彫刻は、独自の洗練された造形美を持つものとして、世界的に高い評価を得ています。</p>

<p>アンコールワットは、1860年フランスの博物学者アンリ・ムーオ氏によって700年の眠りから目覚め、今もなお多くの人々に感動を与え続けているのです。</p>

<p>アンコールワットと世界遺産は、決して離れることの無い良い関係なのです。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アンコールワット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アンコール王朝</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カンボジア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クメール美術</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">彫刻</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:06:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>チリの世界遺産について </title>
            <description><![CDATA[<h3>チリの世界遺産</h3>

<p>現在登録されているチリの世界遺産は、「ラパ・ヌイ国立公園」、「チェロの協会群」、<br />
「バルパライソの海港都市の歴史的町並み」、「ハンバーストーンとサンタ・ラウラの硝石工場群」、「スウェルの鉱山都市」の5件で、いずれも文化遺産です。</p>

<p>中でも1995年に登録された「ラパ・ヌイ国立公園」は、多くのモアイ像が残されていることでチリの世界遺産はもとより、地球上の世界遺産の中でも人気の場所となっています。</p>

<p>この島のことを現地の人は「ラパ・ヌイ（大きな陸地）」、島外の人は「イースター島」と呼びます。<br />
1772年のイースター（復活祭）の日に、オランダ人探検家らによって発見されたのが名前の由来と言われています。<br />
イースター島には、約900体ものモアイと呼ばれる石像が残されています。</p>

<p>モアイ像は大きなもので高さ5?8メートル、重さ40?80トンにもなります。<br />
この巨大なモアイ像をどのように運んだのかは、未だ明らかになっていません。</p>

<p>10?16世紀、ラパ・ヌイの人々は約800年もの間モアイを作り続けてきました。<br />
しかし、16?17世紀に部族間で内戦が起こり、敵である部族のモアイ倒し「フリ・モアイ」が始まり、多くのモアイ像が破壊されたと言われています。</p>

<p>そのため現在も、チリの世界遺産である「ラパ・ヌイ国立公園」には、数多くのモアイ像が横たわっています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-15.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">チリの世界遺産について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イースター島</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チェロの協会群</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チリ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バルパライソ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ラパ・ヌイ国立公園</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">復活祭</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:01:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ポルトガルの世界遺産　ジェロニモ修道院とベレンの塔</title>
            <description><![CDATA[<h3>ジェロニモ修道院とベレンの塔</h3>

<p>ポルトガルの世界遺産は、文化遺産が12件、自然遺産が1件、計13件からなっています。</p>

<p>ポルトガルには長い歴史があり、美しい自然も数多く残っているため、その文化的・自然的風景は高く評価されています。<br />
1983年から2004年までにユネスコは13件を、ポルトガルの世界遺産として登録しました。</p>

<p>1983年に登録されたのが「リスボンのジェロニモ修道院とベレンの塔」です。<br />
ジェロニモ修道院は1755年の大地震にも耐え、大航海時代の繁栄と、キリスト教世界の栄光を象徴する建造物です。<br />
修道院の中庭を囲む55メートル四方の優美な回廊は、マヌエル様式の最高傑作と言われています。</p>

<p>ベレンの塔は、テージョ河の河口を守るための要塞として建設されましたが、石灰岩の切石によって築かれた高さ35メートルの塔は、決して要塞としての物々しさを感じさせず、その優雅な姿は、まさに貴婦人がドレスの裾を広げているような佇まいとなっています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-14.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ポルトガルの世界遺産　ジェロニモ修道院とベレンの塔</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジェロニモ修道院</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ベレンの塔</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ポルトガル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マヌエル様式</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大航海時代</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大航海時代</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 11:59:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>登録順に見るベルギーの世界遺産　 </title>
            <description><![CDATA[<h3>ベルギーの世界遺産</h3>

<p>ユネスコに登録されているベルギーの世界遺産は、現在10件です。</p>

<p>1998年に登録された「ブリュッセルのグラン・プラス」は、ブリュッセルの中心地にある大広場です。<br />
ヴィクトル・ユゴーが絶賛したことでも知られているこの大広場は、世界で最も美しい広場のひとつとして知られています。</p>

<p>同じく1998年に登録されたのが、「フランドル地方の会修道院群」「ラ・ルヴィエールとル・ルーにあるサントル運河の4つのリフトとその周辺」です。<br />
1999年には「フランドル地方とワロン地方の鐘楼群」。<br />
翌年の2000年には「ブルッへ歴史地区」「建築家ヴィクトル・オルタの主な都市邸宅群」「モンス市スピエンヌの新石器時代の火打石採掘地」「トゥルネーのノートルダム大聖堂」の4件がベルギーの世界遺産として登録されています。</p>

<p>次いで2005年に「プランタン・モレトゥスの家屋・工房・博物館複合体」が登録され、2009年に登録されたのが「ストックレー邸」で、これが最も新しいベルギーの世界遺産です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/post-13.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">登録順に見るベルギーの世界遺産　</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グラン・プラス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ストックレー邸</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノートルダム大聖堂</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フランドル地方の会修道院群</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブルッへ歴史地区</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ベルギー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 11:41:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サウジアラビアにある2つの世界遺産 </title>
            <description><![CDATA[<h3>サウジアラビアの世界遺産</h3>

<p>現在サウジアラビアの世界遺産には、2件の登録があります。</p>

<p>2008年に、最初のサウジアラビアの世界遺産として登録されたのが「マダイン・サーレハ（アル・ヒジュルの考古学遺跡）」で、サウジアラビアの北西部に位置し、ヨルダンの国境近くにある古代都市遺跡です。</p>

<p>「サーリフの町」を意味する「マダイン・サーリハ」は《岩だらけの場所》とも呼ばれ、サウジアラビアの砂漠の中に造られています。<br />
遺跡は紀元前1世紀頃のものですが、保存状態が良いため、考古学的な価値は大きいと考えられています。<br />
マダイン・サーレハの中では、50の碑文や洞窟絵画などが発見されています。</p>

<p>数少ないサウジアラビアの世界遺産マダイン・サーレハは、ナバティア文明を示す貴重な証拠となっています。</p>

<p>そして2010年に第2のサウジアラビアの世界遺産として、新たに登録されたのが、リヤド郊外にある「ディライーヤのツライフ地方」です。<br />
ディライーヤは「盾」と言う言葉に由来し、王家の発祥の地と言われています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cadeau-du-sourire.com/2011/06/2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サウジアラビアにある2つの世界遺産</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アル・ヒジュル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サウジアラビア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ディライーヤ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マダイン・サーレハ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">世界遺産</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">洞窟絵画</category>
            
            <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 11:24:43 +0900</pubDate>
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